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店長のオススメ

「羽毛ふとんのニシキ」店長のにしきです!
ご来店有り難う御座います。
お客様の羽毛ふとん選びのサポートを致します。
何でも気軽にお問い合わせ下さい!
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【売れ筋羽毛布団】
【アメリカ産ホワイトダックダウン羽毛布団】日本製
| ■快適地域&季節の早見表 |
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冬 |
春秋 |
夏 |
| 北海道 |
◎ |
◎ |
△ |
| 東北・甲信越 |
◎ |
◎ |
△ |
| 関東〜九州 |
◎ |
◎ |
△ |
| ◎最適 ○適 △不適 |




■上質な羽毛
アメリカ産ホワイトダックダウン90%を贅沢に使い、日本で製造した売れ筋羽毛布団です。
この羽毛布団の羽毛は、北アメリカの寒い地域で生産された上質な羽毛です。
ケタ違いのボリュームは、上質なダウンならでは。
■上質な生地 この羽毛布団は、生地にもこだわっています。
良質な羽毛は良質な生地で包まなければ、その良さを十分に発揮することができません。
悪い生地は、羽毛と体が密着するのを妨げ、保温性定価の原因になってしまうのです。
この羽毛布団は、とても滑らかな生地を使っておりますので、布団と体の間にすき間ができず、羽毛の温かさがダイレクトに体に伝わります。
■その他の利点
○ダニを寄せ付けない
ダニも通り抜けられないほどすき間無く織り込まれた生地を使用しています。ダニは、布団の中に入り込むことができないのです。
○ホコリが付きにくい
化学繊維は静電気を起こしやすく、ホコリを寄せ付けます。羽毛は静電気が起きにくいので、ホコリを寄せ付けることがないのです。
○白無地だから布団カバーに影響しない
柄があると、布団カバーを掛けた時に透ける場合があります。
無地なら、透ける心配がありません。
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【アメリカ産ホワイトダックダウン羽毛布団 シングル】(150cm×210cm)
■お買い得度★★★★★ |

価格29,800円(税込,送料込,手数料込)
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羽毛の質 |
アメリカ産ホワイトダックダウン
マシーンピック
かさ高:150mm
ダウン率:90%
充てん量:1.1kg
日本製 |
| 生地 |
超長綿100% |
| 織り |
サテン |
| キルト
|
立体キルト |
| 収納ケース |
付き |
【アメリカ産ホワイトダックダウン羽毛布団 セミダブル】(170cm×210cm)
■お買い得度★★★★★ |

価格36,500円(税込,送料込,手数料込)
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羽毛の質 |
アメリカ産ホワイトダックダウン
マシーンピック
かさ高:150mm
ダウン率:90%
充てん量:1.3kg
日本製 |
| 生地 |
超長綿100% |
| 織り |
サテン |
| キルト
|
立体キルト |
| 収納ケース |
付き |
【アメリカ産ホワイトダックダウン羽毛布団 ダブル】(190cm×210cm)
■お買い得度★★★★★ |

価格43,200円(税込,送料込,手数料込)
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羽毛の質 |
アメリカ産ホワイトダックダウン
マシーンピック
かさ高:150mm
ダウン率:90%
充てん量:1.5kg
日本製 |
| 生地 |
超長綿100% |
| 織り |
サテン |
| キルト
|
立体キルト |
| 収納ケース |
付き |
【アメリカ産ホワイトダックダウン羽毛布団 クイーン】(220cm×210cm)
■お買い得度★★★★★ |

価格49,800円(税込,送料込,手数料込)
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羽毛の質 |
アメリカ産ホワイトダックダウン
マシーンピック
かさ高:150mm
ダウン率:90%
充てん量:1.7kg
日本製 |
| 生地 |
超長綿100% |
| 織り |
サテン |
| キルト
|
立体キルト |
| 収納ケース |
付き |
  布団カバー、ベッドカバー(ボックスシーツ)、枕カバーはこちら
  クイーン、キングもあるよ!

失敗しない羽毛布団選びのための基本知識(必ず読んでね!)
■布団の厚さと保温性
一番誤解が多いところですが、実は、「布団の厚さ」と「保温性」は関係ないのです。
質の悪い羽毛でも、たくさん詰め込めば、いくらでも厚くすることができるからです。
良質な羽毛を使えば、薄くても保温性の高い羽毛布団ができます。
ダウンジャケットは薄くてもとても温かですね。それと同じです。
■かさ高
これもよく間違われるのですが、かさ高は「ふとんの厚さ」ではありません。
かさ高とは、羽毛の質を表すもので、数字が大きいほど質が高いことを示します。
日本では150ミリ程度で十分です。
■ダウン率
ダウン率が高いほど保温性が上がります。価格も高くなります。
「日本の気候」、「保温性」、「価格」を考慮すると、85%が最適です。
■羽毛種
羽毛布団の材料になる羽毛の種類です。
鳥の種類ではダックとグース、色ではおおむねシルバーとホワイトに分かれます。さらに、ダウンとスモールフェザーとフェザーに分かれます。
また、卵をとるために飼育されている母グースから取れるダウンをマザーグースダウンといいます。
例えば、「WDD」という表記は、「ホワイト・ダック・ダウン」を意味します。
ダック(アヒル)よりグース(ガチョウ)、グースよりマザーグースの方が体が大きく、ダウンも発達するため保温力が高く値段も高価です。
日本ではダックダウンで十分です。
■充てん量
一見、充てん量が多ければ暖かそうですが、羽毛布団ではそれが当てはまりません。
充てん量の多い羽毛ふとんは、むしろ、「軽さ」という羽毛布団の魅力を損なってしまうことになります。
日本では、かさ高140ミリ、充てん量1.2kg程度でも十分です。
充てん量が多い羽毛ふとんは、「羽毛の質が悪いのでは?」と思って間違いありません。
ダウンジャケットは非常に薄いですが、保温力は高いですね。それを考えれば、ご理解いただけると思います。
■生地の色
羽毛ふとんの生地の色は白が最適です。
柄のある羽毛ふとんにカバーを掛けると、柄が透けてしまうからです。
■キルティング
平キルトと立体キルトと二重キルトがあります。
平キルトは、キルティング部分からの熱損失が大きいので冬布団には向きません。
二重キルトは、キルティング部からの熱損失が少ない半面、非常に重くなります。値段も高価です。北海道以北の寒さの厳しい地方に向いています。
「日本の気候」、「保温性」、「重さ」、「価格」の4点を考えると、立体キルトがオススメです。
■マス数
マスの数が多い(マスが小さい)と縫合部が増え、 熱が逃げやすくなります。
反対に、ますの数が少ない(マスが大きい)と、羽毛がマスの中でかたよりやすくなります。
シングルであれば、4マス×5マスが最適です。
■フックラ感
よく、モコモコしている羽毛ふとんを見かけます。そういうふとんは注意が必要です。
モコモコしすぎていると、体と羽毛ふとんの間にすき間ができ、暖かい空気が逃げやすくなるからです。
質の高い羽毛ふとんは、シットリと体を包み込んでくれるものです。
羽毛ふとんの質は、上記の全ての条件により変わります。
当店では、「日本の気候」「丸洗い」という条件を考慮してチューニングしています。 |
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